2.仮想通貨とは何か?

仮想通貨/暗号通貨の種類

1. 世界で主流の仮想通貨

ビットコイン(Bitcoin)

2009年から4年間で120万倍
 

イーサリアム(Ethereum)

「容量不足」と「速度不足」の課題を改善した「ビットコイン2.0」「ブロックチェーン2.0」の一つで、契約(スマートコントラクト)や財産を扱える。米マイクロソフトや米コンセンシスがクラウド開発環境を支援。10ヵ月間で60倍
 

イーサリアムクラシック(Ethereum Classic)

 

リップル(Ripple)

 

モネロ(Monero)

リンク署名という暗号技術により非常に守秘性が高い。9ヵ月間で24倍
 

ファクトム(Factom)

存在証明が必要なものに関して第三者の公証人なしで証明が可能なプロトコル。5ヵ月間で17倍
 

オーガー(Augur)

「未来予測市場」のための分散型プロトコル。1年半で20倍
 

ネム(nem)

PoIという独自システムやセキュリティ保護に力を入れている。6ヵ月で30倍
 

ジーキャッシュ(Zcash)

2016年10月28日にリリースされた、取引追跡ができない完璧なプライバシー保護を持つ仮想通貨。
 

モナーコイン(Monacoin)

掲示板サイト「2ちゃんねる」から生まれた日本発の仮想通貨。
 

リスク(Lisk)

 

ダオ(the DAO)

 

ドージコイン(Dogecoin)

 

ネームコイン(Namecoin)

 

メイドセーフコイン(Maidsafecoin)

 

ステラ―(stellar)

 

ダッシュ(Dash)

 

ライトコイン(Litecoin)

 

テザー(Tether)

 

ビットシェアーズ

 

エターナルコイン

 

エイダコイン(ADAcoin)

オンラインカジノの入出金に特化した仮想通貨。イーサリアム元CEOのチャールズ・ホスキンソン氏がプロデュース。
 

2. 金融機関が開発する仮想通貨

Juno

米JPモルガンが開発した仮想通貨。
 

Sawtooth Lake

米インテルが開発した仮想通貨。
 

Fabric

米IBM米DAHが開発した仮想通貨。
 

Corda

米R3CEVが開発した仮想通貨。
 

mijin

テックビューロ(大阪市西区)が独自開発した日本発のプライベートブロックチェーン技術。
 

MUFGコイン(MUFG coin)

三菱東京UFJ銀行が開発中の仮想通貨。
 

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